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☆ Knock it in !!

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どっちの山?

▽category:Golf

週刊パーゴルフの『つい昨日のようなできごと』
(文・三田村昌鳳)にあったんだけど …  

なかなか興味深いハナシだったので、抜粋させていただこぅ。 イェス


ゴルフには、よく「スイングの山」と「ゲームの山」があるといわれる。
つまり、スイングの構築とゲーム性の充実は別の山であり
二つの山をうまく登らなければ上達しないというわけである。
だから、ゴルフは奥が深く、幅広いスポーツなのだ。

米ツアーではそれを、かつて「スイング・オリエンテーション」と
「ターゲット・オリエンテーション」と表現していた。
簡単にいえば、リー・トレビノや青木功、セルジオ・ガルシアといった
いわば職人肌的な選手は「ターゲット・オリエンテーション」派で
「ゲームの山」にたけている。
そして、ニック・ファルドやトム・ワトソン、あるいはジャンボ尾崎らが
「スイング・オリエンテーション」派である。

スイング・オリエンテーション派は、第一にスイングありきで
スイングの山を登っていけばスコアはつくれるという考えだ。
スイングをメカニズム化させて理論的に構築し
必ずスイングの原点に戻って、自分をつくりあげていこうとする。
逆にターゲット・オリエンテーション派は、スイングよりもゲーム性。
つまり「たとえ、どんなスイングでも、自分が置きたいところ
とめたいところにボールが落ちればいい」
という発想が先に立つ「ゲームの山」重視の選手たちだ。
僕に、それを教えてくれたのは、中部銀次郎さんだった。



ふぅ~~ん … なるほどねぇ … 。 

オレは、「どっちの山」だろ?
やっぱ、どっちかっつーと「スイングの山」かなぁ … 

でも、スコア良かった時って「ゲームの山」登ってたよーな気もすんなぁ …

つか、どっちも大事ってことなんだろーけどさ … 

ま、今ハッキリ云えるのは、どっちも中途半端っつーことだな。(知ってるー) 



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  • 2013.01.30 Wed 16:02

Profile

のっく

Author:のっく
神奈川県在住 
53才 ♀ A型 いて座
148cm 47kg

わっせわっせ!

■ Playing 22 years

Practice 2 / week
Round 2 / month

チョロっとな!


すべて悪かったわけじゃない。
悪かったと思うのは
良かったことを知ってるから。
だから、悪かったことは忘れよう。
そして、良かったことだけ思い出そう。
ノーミスなんてありえない。
ミスはあたりまえにあるんだ。
いつもよりたまたま多かっただけ。
アンラッキーもあったけど。
ラッキーもあったんだし。
ダイジョウブ。
また、やれる。
きっと、できる。
I can do it !!


なんちゃってナース

■ My Gear Setting

DW(11.5°) / TOBUNDA
     TRY FIT AirSpeeder(R)
5W(19°) / ONOFF Lady
     2012 (A)
7W(22°) / ONOFF Lady
     2012 (A)
5U(24°) / ONOFF Lady
     2014 (A)
6U(27°)  / ONOFF Lady
     2014 (A)
7.8.9.P.A.S / ONOFF Lady
     2018 (A)
EKB 58 / LYNX (L)

PT  / ODYSSEY
    WHITE RIZE 1SH

■ My Record

・Total 554 R ・Best 77 ('09)

・15R  under100 (96)('99)
・41R  under90 (87)('03)
・176R under40 (39)('05)
・226R under80 (79)('07)
・344R  hole in 1 (154Y) ('11)
・415R  half36 ('14)
・447R  hole in 1 (107Y) ('15)
・509R  half36 ('17)

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